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心ひとつに キャンドルナイト

12月
03

[ブロッコリー] ブログ村キーワード:ペットボトル栽培

おはようございます、M.Ishiiです。

芯栽培(ブロッコリー・改)01

 

かつて、無謀な挑戦をしたバカな奴(=私)がいました。

 

そのバカな奴は'キャベツの芯'だけでなく、

'レタスの芯''ブロッコリーの芯'までも

ペットボトル栽培してしまったのです。

 

'レタスの芯'栽培はいいところまで育てることができたものの、

栽培時期が悪く、茹だるような暑さで腐らせてしまいました。

 

一方、'ブロッコリーの芯'栽培はトウ立ちさせてしまったものの、

辛うじて側蕾花を収穫することができたのです。

芯栽培(ブロッコリー・改)02

 

この当時は側蕾花を収穫できたことに満足し、

この栽培を成功させたかのように思われていましたが、

実際には育苗時から収穫時までの全ての行程において

ペットボトル鉢を使っていなかったことから、

厳密には成功などしていなかったのです。

 

つまり、この'ブロッコリーの芯'栽培は

誤った伝説を作ってしまったのでした。

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心ひとつに キャンドルナイト

11月
24

[ブロッコリー] ブログ村キーワード:生態系、芯栽培

こんばんは、M.Ishiiです。

 

先日、ペットボトル栽培に関するデータを整理していましたら、

以前育てていた'ブロッコリーの芯'を使った栽培のブログ記事と

画像ファイルが出てきました。

 

このデータは今から4年前に育てたときのものでして、

旧ブログから現在のブログに移行していないことが判明し、

これまでに12話公開してきました。

 

このお話も今回が最終話となり、

「二代目ブロッコリー」の結末が記されることになります。

 

今回、画像については現代風の編集を施し、

ブログ記事本文についてはほぼ手を加えておりませんが、

旧ブログでは記されてない新たなエピソードを加筆しました。

 

それでは何分、拙い文章でお恥ずかしい限りですが、

'ブロッコリーの芯'栽培の最終話をご覧ください。

 

「ブロッコリーの芯」から一房のブロッコリーを

育てることができるのかを実証するこの企画。

 

前回、直植えした「二代目ブロッコリー」は順調に育っていました。

 

しかし、本来は収穫時期に入っているにも関わらず、

強行して直植えしたためなのか「二代目ブロッコリー」は抽苔し、

一部の蕾から花が咲いてしまう始末。

 

結果的に、「二代目ブロッコリー」が抽苔してしまった以上、

花を咲かせ、種を収穫するまで見守るしかないのでしょうか?

心ひとつに キャンドルナイト

11月
24

[ブロッコリー] ブログ村キーワード:生態系、芯栽培

こんばんは、M.Ishiiです。

 

先日、ペットボトル栽培に関するデータを整理してしましたら、

以前育てていた'ブロッコリーの芯'を使った栽培のブログ記事と

画像ファイルが出てきました。

 

このデータは今から4年前に育てたときのものでして、

旧ブログから現在のブログに移行していないことが判明し、

今回、画像については現代風の編集を施しますが、

ブログ記事本文については手を加えることなく、

そのまま公開したいと思います。

 

何分、拙い文章でお恥ずかしい限りですが、

ご興味がありましたらご覧ください。

 

「ブロッコリーの芯」から一房のブロッコリーを

育てることができるのかを実証するこの企画。

 

前回、見事に復活した「二代目ブロッコリー」は更に大きく生長し、

房のようなものが形成されていました。

 

このため、ペットボトル鉢で育てるのには限界があることから、

自宅の庭に直植えすることにしたのです。

 

直植えする際に、ペットボトル鉢から「二代目ブロッコリー」を

取り除いてみると、しっかりと根付いている事が分かったのです。

 

つまり、これまで発育の核とされていた「芯」が消滅しても

大きく生長できたことの謎が明らかになったのです。

 

とりあえず、直植えした「二代目ブロッコリー」は

順調に育ってくれるのでしょうか?

心ひとつに キャンドルナイト

11月
23

[ブロッコリー] ブログ村キーワード:生態系、芯栽培

こんばんは、M.Ishiiです。

 

先日、ペットボトル栽培に関するデータを整理してしましたら、

以前育てていた'ブロッコリーの芯'を使った栽培のブログ記事と

画像ファイルが出てきました。

 

このデータは今から4年前に育てたときのものでして、

旧ブログから現在のブログに移行していないことが判明し、

今回、画像については現代風の編集を施しますが、

ブログ記事本文については手を加えることなく、

そのまま公開したいと思います。

 

何分、拙い文章でお恥ずかしい限りですが、

ご興味がありましたらご覧ください。

 

「ブロッコリーの芯」から一房のブロッコリーを

育てることができるのかを実証するこの企画。

 

前回、奇跡的な復活劇を見せてくれた「二代目ブロッコリー」

 

しかし、「二代目ブロッコリー」が復活したのと同時に、

これまで発育の核となっていた''が完全に消えてしまいました。

 

不思議なことに、「二代目ブロッコリー」はしっかりとした

苗となっており、自宅の庭に直植えするかを考えるほど

大きく生長していたのです。

 

果たして、「二代目ブロッコリー」は直植えされるのでしょうか?

心ひとつに キャンドルナイト

11月
23

[ブロッコリー] ブログ村キーワード:生態系、芯栽培

こんばんは、M.Ishiiです。

 

先日、ペットボトル栽培に関するデータを整理してしましたら、

以前育てていた'ブロッコリーの芯'を使った栽培のブログ記事と

画像ファイルが出てきました。

 

このデータは今から4年前に育てたときのものでして、

旧ブログから現在のブログに移行していないことが判明し、

今回、画像については現代風の編集を施しますが、

ブログ記事本文については手を加えることなく、

そのまま公開したいと思います。

 

何分、拙い文章でお恥ずかしい限りですが、

ご興味がありましたらご覧ください。

 

「ブロッコリーの芯」から一房のブロッコリーを

育てることができるのかを実証するこの企画。

 

前回、順調に生長していた「二代目ブロッコリー」でしたが、

突如葉が枯れ始めました。

 

しかも、日が経つにつれて葉数を減らし、

「二代目ブロッコリー」の芯までもが枯れ始めていたのです。

 

「二代目ブロッコリー」は何が原因で悪化したのかは分からず、

もはや、末期症状と言っても過言ではない状況に、

起死回生は望めるのでしょうか?

心ひとつに キャンドルナイト

11月
21

[ブロッコリー] ブログ村キーワード:生態系、芯栽培

こんばんは、M.Ishiiです。

 

先日、ペットボトル栽培に関するデータを整理してしましたら、

以前育てていた'ブロッコリーの芯'を使った栽培のブログ記事と

画像ファイルが出てきました。

 

このデータは今から4年前に育てたときのものでして、

旧ブログから現在のブログに移行していないことが判明し、

今回、画像については現代風の編集を施しますが、

ブログ記事本文については手を加えることなく、

そのまま公開したいと思います。

 

何分、拙い文章でお恥ずかしい限りですが、

ご興味がありましたらご覧ください。

 

「ブロッコリーの芯」から一房のブロッコリーを

育てることができるのかを実証するこの企画。

 

前回、ペットボトル鉢に移植した「二代目ブロッコリー」は、

想像していた以上に元気に育っていました。

 

「二代目ブロッコリー」に限った話なのかは分かりませんが、

移植前のプリンの容器での水耕栽培よりも、

ペットボトル鉢で土に埋めたほうが土の栄養分が豊富な分、

日に日に大きく生長していたのです。

 

この調子で生長してくれるとよいのですが...

心ひとつに キャンドルナイト

11月
21

[ブロッコリー] ブログ村キーワード:生態系、芯栽培

こんばんは、M.Ishiiです。

 

先日、ペットボトル栽培に関するデータを整理してしましたら、

以前育てていた'ブロッコリーの芯'を使った栽培のブログ記事と

画像ファイルが出てきました。

 

このデータは今から4年前に育てたときのものでして、

旧ブログから現在のブログに移行していないことが判明し、

今回、画像については現代風の編集を施しますが、

ブログ記事本文については手を加えることなく、

そのまま公開したいと思います。

 

何分、拙い文章でお恥ずかしい限りですが、

ご興味がありましたらご覧ください。

 

「ブロッコリーの芯」から一房のブロッコリーを

育てることができるのかを実証するこの企画。

 

前回「二代目ブロッコリー」は、この栽培では初となる

ペットボトル鉢への移植を行いました。

 

この移植作業を行う決め手になったのは、

「二代目ブロッコリー」をプリンの容器で育てたところ、

飛躍的に大きく生長し、窮屈になってきたため。

 

移植した「二代目ブロッコリー」は、

順調に育ってくれるのでしょうか?

心ひとつに キャンドルナイト

11月
21

[ブロッコリー] ブログ村キーワード:生態系、芯栽培

こんにちは、M.Ishiiです。

 

先日、ペットボトル栽培に関するデータを整理してしましたら、

以前育てていた'ブロッコリーの芯'を使った栽培のブログ記事と

画像ファイルが出てきました。

 

このデータは今から4年前に育てたときのものでして、

旧ブログから現在のブログに移行していないことが判明し、

今回、画像については現代風の編集を施しますが、

ブログ記事本文については手を加えることなく、

そのまま公開したいと思います。

 

何分、拙い文章でお恥ずかしい限りですが、

本日も2時間おきに計3話分を公開しますので、

ご興味がありましたらご覧ください。

 

「ブロッコリーの芯」から一房のブロッコリーを

育てることができるのかを実証するこの企画。

 

前回、奇跡の復活を遂げた「二代目ブロッコリー」でしたが、

私の不注意で3日間も水を与えなかったことから、

萎ませてしまうという大失態をしてしまいました。

 

半分諦めながらも必死に炭酸水を与え続けたところ、

またしても、「二代目ブロッコリー」は奇跡的に葉数を増やし

根も2(cm)近くまで伸びるという回復ぶり。

 

前回私が犯したミスを教訓にして、

「二代目ブロッコリー」を育てることを誓うのでした。

心ひとつに キャンドルナイト

11月
20

[ブロッコリー] ブログ村キーワード:生態系、芯栽培

こんばんは、M.Ishiiです。

 

先日、ペットボトル栽培に関するデータを整理してしましたら、

以前育てていた'ブロッコリーの芯'を使った栽培のブログ記事と

画像ファイルが出てきました。

 

このデータは今から4年前に育てたときのものでして、

旧ブログから現在のブログに移行していないことが判明し、

今回、画像については現代風の編集を施しますが、

ブログ記事本文については手を加えることなく、

そのまま公開したいと思います。

 

何分、拙い文章でお恥ずかしい限りですが、

ご興味がありましたらご覧ください。

 

「ブロッコリーの芯」から一房のブロッコリーを

育てることができるのかを実証するこの企画。

 

前回、毎日のように水を交換して、

「二代目ブロッコリー」の様子を見ていたところ、

生長している気配が見られませんでした。

 

しかし、栽培開始から55日目のこと。

 

殆ど諦めムードに染まりつつあったその時、

「二代目ブロッコリー」に待望の発芽と根が生えているのを

確認することができたのでした。

 

ブロッコリーの芯栽培は新たな展開を迎えようとしています。

心ひとつに キャンドルナイト

11月
20

[ブロッコリー] ブログ村キーワード:生態系、芯栽培

こんばんは、M.Ishiiです。

 

先日、ペットボトル栽培に関するデータを整理してしましたら、

以前育てていた'ブロッコリーの芯'を使った栽培のブログ記事と

画像ファイルが出てきました。

 

このデータは今から4年前に育てたときのものでして、

旧ブログから現在のブログに移行していないことが判明し、

今回、画像については現代風の編集を施しますが、

ブログ記事本文については手を加えることなく、

そのまま公開したいと思います。

 

何分、拙い文章でお恥ずかしい限りですが、

ご興味がありましたらご覧ください。

 

「ブロッコリーの芯」から一房のブロッコリーを

育てることができるのかを実証するこの企画。

 

前回、毎日のように水を交換して、

「二代目ブロッコリー」の生長を見守り続けていましたが、

何にも変化が見られませんでした。

 

栽培開始から20日目にして栽培用炭酸水を与えてみたものの、

「二代目ブロッコリー」に付いていた汚れが落ちただけで、

生長の気配が感じられませんでした。

 

果たして、「二代目ブロッコリー」はこのまま生長せずに、

駄目になってしまうのでしょうか?

心ひとつに キャンドルナイト

11月
20

[ブロッコリー] ブログ村キーワード:生態系、芯栽培

こんばんは、M.Ishiiです。

 

先日、ペットボトル栽培に関するデータを整理してしましたら、

以前育てていた'ブロッコリーの芯'を使った栽培のブログ記事と

画像ファイルが出てきました。

 

このデータは今から4年前に育てたときのものでして、

旧ブログから現在のブログに移行していないことが判明し、

今回、画像については現代風の編集を施しますが、

ブログ記事本文については手を加えることなく、

そのまま公開したいと思います。

 

何分、拙い文章でお恥ずかしい限りですが、

ご興味がありましたらご覧ください。

 

「ブロッコリーの芯」から一房のブロッコリーを

育てることができるのかを実証するこの企画。

 

前回、新たな気持ちで始めた「ブロッコリーの芯」栽培。

 

二回目となる挑戦では、過去の教訓から水やりの方法を改善し、

栽培開始から5日目には根のようなものを確認するまでに

生長してくれました。

 

果たして、今回、「二代目ブロッコリー」

どこまで生長しているのでしょうか?

心ひとつに キャンドルナイト

11月
19

[ブロッコリー] ブログ村キーワード:生態系、芯栽培

こんばんは、M.Ishiiです。

 

先日、ペットボトル栽培に関するデータを整理してしましたら、

以前育てていた'ブロッコリーの芯'を使った栽培のブログ記事と

画像ファイルが出てきました。

 

このデータは今から4年前に育てたときのものでして、

旧ブログから現在のブログに移行していないことが判明し、

今回、画像については現代風の編集を施しますが、

ブログ記事本文については手を加えることなく、

そのまま公開したいと思います。

 

何分、拙い文章でお恥ずかしい限りですが、

ご興味がありましたらご覧ください。

 

「ブロッコリーの芯」から一房のブロッコリーを

育てることができるのかを実証するこの企画。

 

前回、栽培を続けていたブロッコリーが猛烈な異臭を放ち、

腐らせてしまったことから、敢えなく失敗に終わりました。

 

今回からは、ブロッコリー芯栽培の二回目の挑戦が始まります。

 

さて、今回の挑戦の前に、

前回の挑戦を振り返っておきたいと思います。

 

前回の栽培では、1(cm)ほどの高さまで水が入った容器に

ブロッコリーの芯を入れて育てましたが、

栽培開始から4日目以降から、色が黄ばみ始めたり、

残った茎が剥がれるなどの変化見られるようになりました。

 

そして、15日目には芯が腐ってしまいました。

 

とりあえず、今回も前回と同様に、プリンの容器を使って

ブロッコリーの芯を育てることにしました。

 

ただ、前回とは異なり、水の与え方を改善することに...

心ひとつに キャンドルナイト

11月
19

[ブロッコリー] ブログ村キーワード:生態系、芯栽培

こんばんは、M.Ishiiです。

 

先日、ペットボトル栽培に関するデータを整理してしましたら、

以前育てていた'ブロッコリーの芯'を使った栽培のブログ記事と

画像ファイルが出てきました。

 

このデータは今から4年前に育てたときのものでして、

旧ブログから現在のブログに移行していないことが判明し、

今回、画像については現代風の編集を施しますが、

ブログ記事本文については手を加えることなく、

そのまま公開したいと思います。

 

何分、拙い文章でお恥ずかしい限りですが、

ご興味がありましたらご覧ください。

 

「ブロッコリーの芯」から一房のブロッコリーを

育てることができるのかを実証するこの企画。

 

前回、無謀だと思いつつも、

私の興味本位で始めてしまった「ブロッコリー」栽培

 

この「ブロッコリーの芯」も、キャベツのときと同様に

育ってくれることを切望しますが、

本当に一房のブロッコリーに育つのか疑問もあったり...

 

とりあえず、その後の様子を見てみることにしましょう!!

心ひとつに キャンドルナイト

11月
19

[ブロッコリー] ブログ村キーワード:生態系、芯栽培

こんばんは、M.Ishiiです。

 

先日、ペットボトル栽培に関するデータを整理してしましたら、

以前育てていた'ブロッコリーの芯'を使った栽培のブログ記事と

画像ファイルが出てきました。

 

このデータは今から4年前に育てたときのものでして、

旧ブログから現在のブログに移行していないことが判明し、

今回、画像については現代風の編集を施しますが、

ブログ記事本文については手を加えることなく、

そのまま公開したいと思います。

 

何分、拙い文章でお恥ずかしい限りですが、

ご興味がありましたらご覧ください。

 

「キャベツの芯」から一玉のキャベツに育つことを確かめる為に、

本ブロクの企画として栽培を開始したのは7月のこと。

 

実はこのとき、私の中ではうっすらと「ある野菜の芯」を使った、

恐らく過去に前例がないであろう栽培が思い浮かんでいました。

 

その野菜は、一度は皆さんも食べた事がある「ブロッコリー」で、

この芯を使って、「キャベツの芯」栽培と同じ要領で

一房のブロッコリーに育ててみようというわけです。

ブロッコリーの芯栽培01

心ひとつに キャンドルナイト

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環境活動の一つとして始めた
「ペットボトル栽培」も早7年目です。
使い捨てされるペットボトル一つで、
種から無農薬で育てております。
今後も、初めてペットボトル栽培に
取り組まれる方に分かりやすく、
お花や野菜の栽培をご紹介します。
(ブログ管理人 M.Ishii)
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